|
乳頭で入湯すればイイ感じ! |
![]() |
![]() |
本日の秋田おそがけ新聞は、かなり次元の低い話なので、前もって「悪いッス!」 しかし、タマには良いではないか。みんな除雪作業で疲れているんだしネ。 「金髪ギャルが、ドラマの混浴露天風呂シリーズで、乳頭温泉に入りました」 やっぱり、ミもフタもない話題ですなあ。こんな新聞、あっていいのだろうか? でも、こんな話が私の琴線に引っかかってしまうんだから、仕方がないのだ! 実は私も、天使のような金髪女性と、いっしょに混浴したことがあるのですよ。 ムッフッフ、時は今から十年以上昔、季節は春、場所は長野県の白骨温泉でありました。 妻と二人で温泉に旅行したのだが、妻は内湯に入り、私は混浴の露天風呂に入った。 妻曰く、「バスタオルを持ってこなかったので恥ずかしい」ということであった。 確かに、露天風呂には大勢の男ども。そんなところへ世界に一人しかいない我が妻を入湯させられるほど、私は進歩的な人間ではないのです。 さて、「あ〜極楽」と、お湯に浸かって五分ぐらい経った頃、麗しき金髪ビューチフルちゃんが現れた! 次の瞬間、男たちの視線はクギヅケになりました。まるで砂鉄の山に磁石を近付けた時のような、しかし「人間のオス」としては正常な反応でありました。 まあ、ヤワ肌にはバスタオルを巻いていたので、ムチムチのプリプリは、残念ながら拝めていないのでありますが。でも、足をお湯に付けた瞬間の「OH!」という反応は、私が劣情的妄想をかきたてるのには十分すぎるほどの刺激でありました。 山の露天風呂は、乳白色のお湯が多いですなあ。私は白馬槍温泉で、女子高の山岳部員とも入湯したことがあります。だがしかし、スクール水着を着用しているじゃありませんか! これは、温泉に対する冒涜ではないだろうか。身体が見えないようにと、混浴露天風呂のお湯は白濁しているのですよ。堂々と全裸で入湯するか、もしくはバスタオルで隠すか、どちらか二つに一つを選べと、私は主張したいのであります! もしも一滴垂らすだけで、白いお湯が透明になっちゃうような薬があったら? それは、世紀の大発明! ぜひ、作ってほしいものです。町の温泉にも、混浴露天風呂を作ろうヨ! (つぶや記・雪のせいで、アンテナが壊れてしまった! 混浴露天風呂シリーズが見れない!) 06年1月21日 |
![]() |